


Workplace Recruitment
ヨシノ自動車の職場採用
楽しめば楽しむだけ、仕事の幅が
広がっていく。
楽しめば楽しむだけ、仕事の幅が広がっていく。
ヨシノ自動車には仕事を楽しめる事業が大きく8つあります。そこで仕事を大きくわけると、営業、海外営業、整備士、レンタル、内勤事務、デザイナーの6つ。みんなが仕事を楽しんでいるからこそ、専門外の仕事にも積極的に関わる こともあります。事務職なのにYouTubeの制作をしたり、トラックとは関係のないバスケットボールチームである川崎ブレイブサンダースのサポートに携わったり。きっとあなたの個性を活かせる仕事がここにはあるはずです。ひとつの仕事で成果が出せなかったとしても、別の仕事で実力を磨くということも可能。あなたを大きく成長させる仕事がきっとあるはずです。

【営業】
お客様に寄り添って、信頼を構築する。
ヨシノ自動車の営業は、お客様の要望をしっかりと把握し、実現するために仕事をしています。トラックを購入されるお客様は運送会社などが多く、運ぶ荷物によって1台1台カスタマイズする必要があります。お客様と頻繁に連絡を取り、困りごとにも対応。不明なことは先輩社員に問い合わせながら、一つひとつ解決していきます。
仕事への取り組みはインセンティブで評価。
ヨシノ自動車の営業スタッフにはチームに対するインセンティブと、個人に対するインセンティブの両方があります。チームワークにも、個人のファインプレイにも、正当な評価があることで、意欲的に仕事に取り組むことができるのです。
意欲をカタチにする福利厚生と他部署との連携。
大型免許を取得する人も数多くいます。ヨシノ自動車では大型免許を取ろうという意欲を取得費用の半額負担という制度で支えています。また、社用車も用意して、それぞれが自分で決めたスケジュールで動けるようにサポート。保険など、他の部署との連携も欠かせない仕事です。


【整備士】
大型トラックにチームで挑む。
整備という仕事はヨシノ自動車がお客様に信頼していただくための根幹とも言える部署。大型トラックを快適に安全に走らせるためのプロフェッショナルとして、プライドを持ち、仕事に取り組んでいると言えるでしょう。みんながチームとして互いに助け合い、フォローし合い、コミュニケーションを取り合いながら、仕事を進めていきます。
臨機応変がプロフェッショナルの条件。
ヨシノ自動車の整備の現場は圧巻です。大型トラックが次々に運び込まれ、整備士たちがプロの視点で問題点を見つけ、課題を解決していく。現場では臨機応援にリーダーが個々の整備士に指示を出し、一体感を持って仕事に当たっています。
仕事とプライベートのメリハリがある環境。
ヨシノ自動車では整備スタッフにも働き方改革を徹底。休日出勤や残業もほとんどなくなりました。また、有給休暇も取りやすく、仕事とプライベートのメリハリがしっかりとある職場です。また、整備士同士も仲が良く、仕事終わりにバーベキューをしたり、車の改造が好きな人が集まって車を見せ合ったり。仲の良いクラスメートが集まっているような部署かもしれません。
【レンタル】
少数精鋭のチームで仕事に取り組んでいる。
持続可能な社会の実現に向けて、必要な時に必要な台数のトラックをレンタルするというビジネスには追い風が吹いています。様々な分野でサブスクが主流になっていますが、レンタルはトラックのサブスクに近い印象かもしれません。ヨシノ自動車のレンタル事業は少数精鋭のチームで仕事に取り組んでいます。
ビジネスライクなやり取りで成果 を上げる。
レンタル事業を進める上で大切なことは、ルールをきちんと守ること。1台のトラックを複数のお客様にレンタルしなければいけませんので、返却や貸し出しの時間をしっかりと守っていただく必要があります。つまり、ある意味ビジネスライクなやり取りでしっかりと仕事を進め、成果を上げていく必要があるのです。
誠実にコツコツと取り組んで欲しい仕事。
レンタル事業はニーズが急激に拡大しているビジネスです。それだけに、その対応を誠実に進めていく必要があります。ガツガツと取り組むのではなく、真面目に対応することで自然に信頼関係が構築できる仕事だと言ってもいいでしょう。プレッシャーやストレスの少ない環境で活躍できます。


【内勤事務】
トラック販売の実務をトータルに請け負う。
トラックの販売というと簡単に聞こえるかもしれませんが、基本的に何らかのカスタムが必要になります。運ぶモノによって、距離によって、取り付ける部品も変わり、車両登録や車検も必要です。内勤事務はそんなトラック販売に必要不可欠な仕事をすべて代行しています。
しっかりと履歴を残しながら仕事を進める。
内勤事務の仕事には突発的な出来事がつきものです。部品の取り付けや車両登録のスケジュールが変更になったり、お客様の要望が変わったりすることもあります。それでも内勤事務はまるで部活動のマネージャーのように丁寧に、一つひとつの仕事に履歴を残しながら、引き渡しに向けて誠実に仕事を進めていくのです。正確さとスムーズさを大切にしながら、丁寧に作業を進めることが得意な人は向いているかもしれません。
残業のない環境のなかでチームワークを発揮する。
内勤事務の仕事には残業がありません。みんなが同じ仕事をフォローしながらチームワークで進めています。だからこそ、やってくる仕事をみんなで確実にこなしていくという体制が完成しているのです。
【デザイナー】
トラックをもっと個性的にかっこよくデザインする。
ヨシノ自動車にはトラックのロゴマークなどをデザインするデザイナーが在籍しています。より個性的なトラック、かっこいいトラックを実現するために、お客様の要望を聞きながらデザインを施すことでトラックは付加価値を向上。中には、ロゴマークを会社のマークとして本格的に使用したいと申し出てくださった会社もあり、デザイナーは大きなやりがいを感じています。
ディレクションで多くのデザインを生み出していく。
自分でデザインを手がけることもありますが、基本的には外部のデザイナーと組んで、ディレクションをしていくことがほとんど。また、トラックの装飾デザインだけではなくYouTubeの制作など、デザイン的な要素を伴う業務を幅広く行っています。VOLVOトラックに和柄のデザインを施したり、それをウェブデザインに展開したり、これからのヨシノ自動車のイメージ戦略にも欠かせない存在になりそうです。
仕事を広く深くするのは旺盛な好奇心。
ヨシノ自動車のデザイナーにとって最も必要な資質は旺盛な好奇心だと思います。なにしろ、トラック販売会社のなかにデザイン室が用意されている企業はほとんどありません。つまり、どんなデザインが必要なのか、というイメージがまだ固まっていない業界なのです。だからこそ、「これやってみてよ」と言われたことにワクワクしながら取り組んでくれる人が向いているのです。

【海外営業】
世界のなかのヨシノ自動車を見つめる仕事。
現在、ヨシノ自動車はウガンダに海外拠点を持っています。募集する海外営業は日本国内で海外のお客様と取り引きをする仕事が中心。ただ、海外出張などは日常的に発生し、アクティブな仕事が期待できます。まずは、ウガンダと日本との連携を強化し、少しずつ販路を広げ、パイプを太くしてください。また、海外からのフィードバックを日本でのビジネスにいかす場合の窓口としても期待が高まり、将来的には海外駐在という道が開ける可能性があります。
経営トップとの連携が大きなやりがい。
海外営業はヨシノ自動車のなかでも特異なポジションということもあり、社長と直接やり取りすることも多くなります。データの連携や管理については社長が直接対応。トップとの意思疎通をした後は、自分の力だけでダイレクトに仕事を進めることになります。
国を知り、世界を知り、自分を成長させる。
チャレンジ精神の旺盛な人にとって、海外営業はとても楽しめる仕事。国によるビジネスマナーの違いを知るだけでも、人としての成長を感じることができるはずです。例えば、国内営業では次々と出てくるお客様からの要望も、意外とアフリカの人たちは内向でほとんど出てこない。だからこそ、こちらからの気配りが大切です。「バナナを運ぶなら、こんなカスタマイズが必要ですね」と、こちらからの提案がビジネスをスムーズに進めます。

